【衝撃】韓国でついに夢が実現! 韓国・蔚山科学技術大学校、うんこをお金に変えるトイレを開発!

1: 2021/07/13(火) 05:37:14.95 ID:0crg5GWb0
  
人間は「食べてエネルギーを摂取し不要物を排泄する」という生理現象で成り立っています。
韓国の大学では、この生理現象からお金を生み出すアイデアが採用されています。
韓国・蔚山科学技術大学校の都市環境工学科に所属するチョ・ジェウェン教授は、ウンチからエネルギーを生成するシステムを開発しました。
そして学生たちはトイレを使用することで特別な仮想通貨がもらえるようです。

ジェウェン氏が設計した「BeeVi(“蜂”と“ビジョン”の混成語)」は、真空ポンプを使用して排泄物を地下タンクに送ります。
その後、微生物が排泄物をメタンに分解。このメタンはバイオ燃料になるためストーブや温水ボイラー、燃料電池に活用できます。
つまり韓国の大学にあるBeeViトイレで排泄すると、その建物全体にエネルギーとして変換される仕組みになっているのです。
ジェウェン氏によれば平均的な成人は1日に約0.5kgのウンチを排泄し、それが約50Lのメタンガスに変換できるとのこと。
そしてこの量のメタンガスがあれば0.5kWhの電力が生成されます。0.5kWhあれば食器洗い機の省エネモードで1回洗浄したり電気自動車で1.2km走ったりできるでしょう。
またBeeViトイレは通常の水洗トイレに比べて必要な水量がはるかに少ないため節水にも役立ちます。
ジェウェン氏はBeeViトイレに加えてGgool(韓国語で“ハチミツ”を意味する)という名の仮想通貨を考案。
そしてBeeViトイレを利用する学生が1日あたり10 Ggoolを獲得できるようにしました。
Ggoolは大学で使用でき、コーヒーやカップラーメン、果物、本などと交換できます。
つまり学生にとっては生理現象である排泄が大学で必要なものを入手するための「お金稼ぎ」になったのです。
まさに環境にも学生にも優しいトイレシステムだと言えるでしょう。
実際にGgoolを使っている大学院生のホ・フイジン氏は「これまでウンチは汚いものとしか思っていなかったけど今では価値ある宝物です」と語っています。
こうした斬新な取り組みは学生をサポートするだけでなくクリーンエネルギーに対する認識を高める効果的な手段だと言えるでしょう。

https://nazology.net/archives/92553
https://nazology.net/wp-content/uploads/2021/07/beevi-toilet-2_resize.jpg
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2: 2021/07/13(火) 05:39:33.80 ID:knLzFxnA0
韓国人「お金をウンコに変えて欲しかったニダ」
>>2
食べ物を粗末にしちゃいけません
>>2
おまエラも一応は貨幣経済やろ
毎日金をうんこに変えてるから安心しろ
9: 2021/07/13(火) 05:45:48.13 ID:cRxPKtPa0
仮想通貨作りたかっただけじゃね?
>>9
仮想通貨がウンコ🤔哲学やな
>>9
ウンコイン
26: 2021/07/13(火) 06:18:45.81 ID:oWRLVPMi0
排泄物から電気作るのって
結構前からあるような
>>26
結構前からあるし、昔の映画のマッドマックス3でもネタに採用されてる
71: 2021/07/13(火) 09:25:31.71 ID:Ayjk7MGT0
ウンコから金です?
>>71
それ
ポケットからキュンです みたいな?

ウンコから金ニダ
ウンコからトンスル
ウンコからドンタク
ウンコは万能ニダ

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